藍と、生きる。
わたしたちが大切にしたいのは、なにげない毎日です。
なにげない毎日が藍で彩られ、愛に満ちる。
わたしたちは、藍と、生きる。
守谷 玲太 / Reita MORIYA
日本伝統の藍と現代左官を世界で初めて融合させた、初代 藍左師。
独自の技法でアート制作や建築を行う。
独学が故、常識にとらわれない作風は多くのファンを持ち、
著名人の個人邸宅や有名ブランドの店舗デザインにも起用される。
遠い記憶へと繋がる、奥深い藍色の壁面。
鑑賞者の美しい思い出を呼び覚ます、青の表現者。
2019年- 世界で初めて、日本の本藍と左官の融合に成功。初代藍左師としての活動を始める。
- ベルギーの建材メーカーBEAL internationalより、左官日本代表に選抜される。
2020年- 《鏝藍 (ばんらん) 協会》 を設立。藍の左官を新たな日本文化として広める活動を開始。
- 横浜 Grass Roots にて、初個展 [blue attitude...] を開催。
2021年- 障がい者藍染就労支援プロジェクト《FUJISAWA BLUE HANDS PROJECT》創設
- コモンズ社会起業家フォーラムにて、「2021年度 社会起業家日本のリーダー11名」に選出。
2022年- 湘南江ノ島の島内に、パブリックアート作品を寄贈 (ユニリーバ・ジャパンホールディングス提供)。
- 文京学院大学にて、国際教育プログラムを監修。
- 横浜市立滝頭小学校にて、教育プログラムを担当。
2023年- アオバジャパン・インターナショナルスクールにて、教育プログラムを監修。
- 私立藤沢翔陵高校にて、「表現の授業」の非常勤講師を務める。
- 日本大学 湘南キャンパスにて、馬術部の新厩舎に藍の大壁画3面を制作。
2024年- 藤沢市役所本庁舎にて、大型作品5点が恒久展示される。
- パリオリンピックセーリング日本代表ユニフォームデザインに作品が採用される。
- 伊勢丹新宿店 本館6階 アートギャラリーにて、個展 [APPRIVOISER] 開催。
- GINZA SIX Artglorieux GALLERY OF TOKYOにて、個展 [Essential BLUE] 開催。
- 松坂屋静岡店 Blanc CUBEにて、個展 [once in a indigo moon] 開催。
2025年- 藍染師・藍左師 養成学校「Pinyon Jay School」開校。
- 横浜DeNAベイスターズ スペシャルユニフォームのデザインを担当。
2026年- LEXUSにてエキシビジョン。
- ふじみ野ステラ・ウェストホールにてBrahms Sonata f-moll op.34bとピアノ演奏とライブアート「青の世界」共演。
- ステラ・ウェストギャラリーにて作品展示。
ESSAY
ARTIST
| アーティスト |
守谷 玲太 / Reita MORIYA |
| 制作開始年 |
2018年 |
| 所在地 |
〒251-0002神奈川県藤沢市
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| 電話番号 |
0466-54-7319 |
| 対応エリア |
全国 |